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「は」

・バンカーボート・・・一般的には木材と竹材を組み合わせて作られる、セブ島観光では必ず1度は目にする有名なボート。ボートの両脇に設置されている「アウトトリガー」と呼ばれる竹材で作られた部分は、柔軟性に優れ浮力も高いため、転覆を防ぐ効果がある。元々は漁師船であったものが、現在はアイランドピクニックなどの観光用として改良され、多目的に利用されている。

・バナナケチャップ・・・フィリピンにはバナナで作ったケチャップが有名。酸味は無く、甘みが強い。

・パラセーリング・・・スピートボートに引っ張られ、空高く舞い上がる爽快体験。

・ハロハロ・・・「ごちゃ混ぜ」という意味のとおり、ナタデココや甘い豆、紅芋アイス等がたっぷりのかき氷。

・パパイヤソープ・・・数あるパパイヤ石鹸の中でも一番人気のブランドはSilkaブランド。

・パパイヤ・・・果肉は甘みが強く、熟すと独特の匂いを放つ。完熟前の青パパイヤも、サラダなどにして食べる。

・バロット・・・孵化直前のアヒルの有精卵を茹でた栄養値の高い珍味。殻に穴をあけ、塩をふってスープをすする。次に殻をむいて中身を食べる。レストランでは食べやすくアレンジしてくれることも。

・バンブーライス・・・竹筒に米とココナッツミルク、鶏肉、エビ、タケノコなどを入れて炊いた、香り高い炊き込みご飯。

・パンジット・・・魚介や肉、野菜をたっぷり入れたフィリピン焼きそば。地方によって味付けや作り方が異なる。

・バディアン・アイランドリゾート&スパ・・・セブ島の西海岸からボートでアクセスするリゾートアイランド。鮮やかな花が咲く楽園風景が広がる。客室は4カテゴリーに分かれ、どの部屋も広々としている。

・パシフィックセブリゾート・・・リゾートが並ぶマリバゴ地区のさらに南に、美しい海に面して立つカジュアルなリゾート。ヴィラと平屋タイプの客室棟はどちらも低層で、広い空や緑に囲まれたナチュラルな雰囲気のなか過ごせる。

「ひ」

・ビリヤードの神様・・・フィリピン出身のエフレン・レイズは世界で最も有名なビリヤードプレイヤーのひとり。

・PHILINTER・・・セブのリゾートマクタン島にある設備充実の人気学校。校長先生は日本在住歴15年で日本人に対してきめ細かいサービスが出来る。又、セブの語学学校では比較的多国籍な生徒がいる。

BPI・・・Bank Of Philippine Islandsの略称。赤い看板が目印。モールなどでは必ずと言っていいほど目にする主要な銀行の1つ。

ピノ!・・・ゴージャスな雰囲気の店内でフィリピン料理ブッフェが楽しめるレストラン。市内からはやや離れているものの、予約が必要なほど混みあうことも。

PTNトラベル・・・旬の情報を取り入れたツアーを豊富に用意。セブを熟知した日本人スタッフを中心に、心のこもったサービスで休日をサポート。

・ビザ(VISA)・・・フィリピン国内において、30日以内の観光滞在ならビザは不要。ただし、出国の航空券か乗船券が必要。

・ビビンガ・・・餅粉やココナッツミルクを混ぜて焼いた、モチモチのケーキ。バターの香りもグッド。

「ふ」

・プラナスパ・・・緑に覆われたトリートメントルームは、ニッパヤシで屋根を作った伝統的なフィリピン家屋。ここでは、オーガニック素材を用いたヘルシーなトリートメントを堪能できる。

・Vハイヤー・・・15人乗りのバンでジプニーより長距離に利用することが多い。シューマートなどからマクタン島や郊外方面に出ているが、人数が集まるまで出発しない。初乗り20ペソ~。

・フィン・・・水中での推進力を得るために必須の機材。シューのーケルの際には特に必須。

・プルクラリゾート・・・セブシティから海岸沿いに南へ30kmほど行った小さな町、サンフェルナンドに立つリゾート。ラテン語で「美しい」という意味を持つリゾート名どおり、大自然の中にたたずむ優雅なオアシスは、日本人経営ならではの細やかなサービスで心身ともにリラックスさせてくれる。

・プランテーションベイ・リゾート&スパ・・・リゾート施設の中で圧倒的な存在感を見せるのが、海水を引き込んだ超巨大なラグーンプール。流れ落ちる滝やウォータースライダー、湧き出る泉など遊び心溢れる仕掛けがいっぱい。バルコニーからラダーで直接ラグーンに入れるウォーターエッジは限定15室のみの為、早めの予約が必須。

「へ」

・ペソ(PESO)・・・フィリピンの通貨。1,5,10がコイン、20,50,100,200,500,1000が紙幣。現在は新札と旧札が混ざって流通しており、祭典などでは日本と同様に記念コインなどの発行もある。

・BAYSIDE ENGLISH・・・マクタン島にある緑豊かで海に近いリゾート型キャンパス。親子留学やマンツーマン派に大人気。スパルタ校と通常校の二つある。日本食の提供など日本人に特化した学校

・BEST CELLA・・・セブ市内コロン通り近くにある語学学校。柔軟なカリキュラムと多くのマンツーマンクラスが特徴。市内にあるので、生活には不便がない。

・ベストシーズン・・・フィリピンのベストシーズンは、乾期の12~5月。6~11月は雨季でほぼ毎日スコールが降るが、乾季はほとんど雨は降らない。

「ほ」