マクタン島内のローカル土産といえばやはり「マクタンシュライン」が一番。

2016年12月18日 By: ptnadmin

皆さんこんばんは。

12月後半に入り、今年も残りあとわずか…年末に向けいかがお過ごしでしょうか。ここ数日、雨がぽつぽつ降りあまり天気は良くありませんが、気温もさがり少し涼しくなっております。日本は今冬の寒さが始まったかと思いますが、セブは一年を通して気温はさほどは変わらないので、季節の変わり目が分かりずらく、セブで過ごした今年の1年もあっという間でした。

今年はそんな寒い日本を脱出してセブで過ごすぞ!!と意気込んでいる方で、マクタン島内に滞在予定の方にお薦めのお土産屋さんを紹介いたします。

場所はマクタン島内のプンタエンガニュン方面に位置し、人気の観光スポットでもある「マクタンシュライン」です。ここではラプラプ像をはじめとした銅像の見学ができます。敷地内ではローカル感漂うお土産屋が軒を連ね、Tシャツやサンダル、バッグやアクセサリーなどの小物類、ギターまで販売されており、比較的安く商品を買うことが出来ます。

空港からが車で約30分程で、マクタン島内からだけでなくセブ市内からも是非足を運んでみてはいかがでしょうか。