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「さ」 ・サントニーニョ教会・・・フィリピン最古の歴史を持つ教会。有名なサント・ニーニョ像=幼きイエス・キリストの像が収められています。 ・サンペドロ要塞・・・フィリピン最古の小さな要塞。昔日本人も多くかかわった場所でもあります。 ・サン・カルロス大学・・・1565年に、フィリピンで初めて創立された大学 ・サリサリストア・・・ローカルな人がやっている小さなお店。様々な日常品やお菓子などが購入できる。 ・CG・・・日本人向けのスパルタ英語学校。新築なので設備は充実している。 ・3D・・・会話中心のレッスンが特徴の日経英語学校。校長、正社員、現地スタッフが全て日本人なので、英語留学が初めての人にはとても安心。 ・サンセットクルーズ・・・日没前の17時頃にバンカーボートで出航。リゾートホテルが林立する海岸線に沿ってクルージングを楽しむ。 「し」 ・シュノーケル・・・水面に顔をつけると筒が上を向き、そのまま楽に呼吸ができる。 ・CDU・・・セブ医科総合大学の正面にある大学付設学校で、勉強に集中できる真面目な雰囲気の環境の学校です。 ・CELI・・・アメリカ資本のマクタン島にある英語学校。門限が無いことから、のんびり学ばれたい方、シニア、快適な設備を求める親子から支持率の高い学校です。週末はダイビングやビーチを楽しめます。 ・JIC・・・セブで3番目にできた伝統ある英語学校として高い評判を得ています。低い日本人率を求める方に人気です。 ・SME AG CPITAL・・・2012年新築の設備充実マンモス校はTOEICの公式試験センターにもなっている英語学校。 ・SME AG CLASSIC・・・IELTSの定期的なトレーニングを受けた専任講師から授業を受けられる専門の英語学校。海外の大学院やIELTSのスコアアップを目指すのであればここ。 ・CIA・・・豊富な試験対策コースと新築校舎は中長期留学にも最適。2012年7月にセブシティ内の新築キャンパスへ移転したことで、今までよりもさらに快適な生活環境となりました・CPILS・・・セブ島で一番最初にできた英語教育機関であり、セブ最大の規模を誇るマンモス校。国際色豊かでアジアはもちろんロシアからの生徒もいます。 ・シシグ・・・豚のほほ肉を細かく切って玉ねぎやニンニクと一緒に炒めたもの。パンパンガ地方が本場。 ・シューマート・・・スーパーからボーリング場まで約500のテナントが入るアヤラセンター・セブと並ぶ巨大ショッピングセンター。 ・シニガン・・・タマリンドの酸味が効いたフィリピン代表のスープ。 ・シャングリラビーチツアー・・・セブ随一の高級ホテル、シャングリラを舞台としたビュッフェランチ付きのビーチ満喫ツアー。 ・水上スキー・・・スキーの板を履いて水上をすべるアクティビティ。 ・シーカヤック・・・エンジンを使わず、パドルだけで進むエコスポーツ。海面に近いので、自然との一体感が味わえる。 ・ジンベエザメツアー・・・マクタンから車で約3時間のオスロブという街で見られる。スノーケリングやダイビングもサメと一緒に可能。 ・ジプニー・・・バンを改造した市民の足。車体の側面に書かれた地名が行き先となる。料金は近場で1区間8ペソ~。 ・時差・・・フィリピンの時刻は、日本よりマイナス1時間。フィリピン国内に時差はなく、サマータイムもない。 ・シャングリラホテル・・・高級感あふれるインテリアに飾られた、セブで最も人気が高いゴージャスホテル。ヤシの木がバランスよく茂る広大な敷地は花や緑に彩られ、鳥のさえずりをBGMに散歩するのが気持ちいい。セブの5つ星ホテルの中でも群を抜いた高級リゾートホテルである。 ・CR(シーアール)・・・フィリピン人と話していると、時々CRという単語が出てくる。これはCOMFORT ROOM の略でトイレの事を指す。 ・シーフードカレカレ・・・魚やエビなどの魚介と野菜をピーナッツソースで煮込んだ定番料理。エビの塩辛と一緒に食べる。 ・Jパークアイランドリゾート&ウォーターパーク・・・5つのプールで1日中遊べるセブ最大のウォーターリゾート。セブで最も客室数の多い大型リゾートホテルで、広大な敷地内に場がれルプールや波のプール、3本のウォータースライダーなど、テーマパーク並の充実度を誇り、子ども用の施設も多く、特にファミリーに大人気。 「す」 ・スパイフュージョン・・・SM内にある東南アジアのアレンジ料理が人気のレストラン。フィリピンだけでなくベトナム、タイなどの料理を試すことができる。夜は店外まで列ができることもあり、要予約。 ・スパイス&ハーブ・・・普段使いに便利なコンパクトタイプ。タイムやオレガノ等安くて種類も豊富。 「せ」 ・セブ島・・・高級ホテルからリーズナブルな宿まで、あらゆるリゾートホテルが立ち並ぶ、フィリピンを代表するビーチリゾート。 ・セブの海・・・800種類以上のサンゴが生息するフィリピンの海。セブ周辺の海にも見事なサンゴ礁が広がり、多くの生物を育む。 ・セブのベストシーズン・・・平均水温は25~30度と年間を通して温かい。海の透明度が特に良いのが3~6月でダイビングのベストシーズンである。 ・セブ市内観光・・・スパイン統治時代の遺跡や教会、寺院など主要な観光地を巡るセブ定番のツアー。 ・セブ島観光鉄人プラン/達人プラン・・・セブ市内観光とマクタン島観光を組み合わせた、1日まるごとの観光プラン。海で遊んだ次の日はお任せ観光で充実した時間をすごすことができる。 ・セブシティー・・・セブ州の州都で、マニラに次いで発展している賑やかな町。   「そ」