セブ島情報

夜の街!マンゴースクエアとは?

2020年01月28日 By: ハシモトモッティ


おはようございます!

もうすぐ1月が終わろうとしていますね。

セブ島では一年に一度の「シヌログ祭り」が終わり、一段落したように感じます。

さて、これからは学生は春休みに入るところですが、今回はそんな学生たちに向けて、発信していこうと思います。

「マンゴースクエア」にあるクラブとは?

主にマンゴースクエア沿いにあるクラブは主に3つあり、それぞれ雰囲気が違います。

何といっても、とにかく安いです!

今回は、特に人気のある2つをご紹介いたします。

その前に、夜の街に出かける際は、貴重品には十分に気を付けてください。

自分の身を守るのは自分自身です。

楽しむのはもちろんですが、トラブル等に巻き込まれないようにしていただければと思います。

1、クラブホーリック(Club Holic)

■特徴
⇒3つの中でも一番箱が大きく、一番人が多いのが特徴です。曲はEDMが多い印象です。

■料金
⇒日~木曜日:無料
⇒金・土曜日:100ペソ(約200ペソ)
※イベントがある場合は、変更になる場合がございます。

■室内

椅子がありますが、基本的に無料で座ることができます。

こちらのソファー席は有料となります。

3つほどVIPはありまして、、、

3,000ペソ(約6,500円)⇒6人用
5,000ペソ(約11,000円)⇒8人用
10,000ペソ(約22,000円)⇒8人用(VVIP)
※料金は、ドリンク等に使用できます。また、入場料は含まれておりません。

■人種

特に地元の若い子たちが大半を占めております。
その他、黒人が少数いる印象です。
日本人はほぼ無に近いです!

■場所

3つのクラブを正面から見て、一番右にあります。

マップ⇒https://goo.gl/maps/3cEo8DLwpTy7L8Lh9
※空港からですと、40分程となります。(渋滞がない場合)

■営業時間

・9PM~5AM

2、ハイプ(Hype)

■特徴
⇒昔、ジュリアナという有名なクラブがありましたが、そこがなくなり、新しくHYPEができました。
クラブホーリックほど箱は大きくはないですが、踊るスペースはあります!

■料金
⇒日~木曜日:無料
⇒金・土曜日:100ペソ(約200ペソ)
※イベントがある場合は、変更になる場合がございます。

■室内

■人種

特に地元の若い子たちが大半を占めております。
その他、黒人、白人、たまに日本人や韓国人が少数いる印象です。

■場所

3つのクラブを正面から見て、一番左にあります。

マップ⇒https://g.page/clubhypecebu?share
※空港からですと、40分程となります。(渋滞がない場合)

■営業時間

・8:30PM~5AM

■メニュー

とにかく安いです!

★おまけ(カラオケ)

クラブホーリックの奥に、実はカラオケがあります!

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
入口となります。

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
メニューです。

筆者は、2時間利用して、ビール1本、ジュース1本、フライドポテトとオニオンリングを注文して、700ペソ弱(約1,500ペソ)でした!

こちらの料金は一人あたりではなく、1室の料金なので、かなり安い!!!

カラオケで盛り上がった後にクラブに直行するプランが良いと思います!

※ちなみに日本の歌はございません。英語がフィリピンの曲となります。

■まとめ

いかがでしたでしょうか。

セブ島に来たなら、一度行ってみるのも面白いかもしれません。

何度も言いますが、夜の街は特に注意していただければと思います!

(ハシモトモッティ)